タグ:下郷の大桑
ホームPage 1 / 11
  • 渋川市

渋川市にある「下郷の大桑」は
今年も青々とした葉を茂らせていました。

 

老木だと思うのですが、元気だなぁ。

 

そして、その後ろの家具屋さんの解体工事も
以前より進んでいました。

 

カテゴリー
  • 渋川市

渋川市役所からは、大正橋近くの
サイクリングロードを通って帰ろうと
途中、下郷の大桑の前へ。

さすがにこの時期は
まだ葉っぱは出ておらず。

 

そして後ろの家具屋さんに
大きなトラックが止まってるなと思ったら
解体工事をしていました。

 

解体した後は、どうなるんだろう・・・。

 

カテゴリー

 

先日、渋川に行ってきたときに
下郷の大桑を見てきました。

 

この桑の木は地上から2本に分かれています。

 

解説の看板(標識?)には

東側の幹は目通り周囲1.8m、東西の枝張り6.5m、
南北の枝張り9mで高さは約5mあり

西側の幹は目通り周囲2.15m、枝張りは7.5m四方に広がり
高さは約9mである。

と書いてあったのですが
日付が平成元年3月31日だったので
現在はもっと大きいと思います。

 

それでも県内では、
沼田市の「薄根の大桑」に次ぐ
2番目の大きさなんだとか。

 

今年も青々とした葉を茂らして
樹の勢いは盛んなようでした。

 

カテゴリー

 

JR上越線、渋川市下郷踏切の東側にある大きな桑。

 

県指定天然記念物で、群馬県が進めている
「ぐんま絹遺産」にも登録されています。

 

樹齢はおよそ400年以上だそうですが
桑の木って、ここまで大きくなるんですね。

 

老木だと思うのですが
今年も青々と葉を茂らせていました。

 

カテゴリー
ホームPage 1 / 11