• 投稿 2013/11/28
  • 群馬県

この記事の最終更新日は 2015年4月13日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

 

群馬県庁昭和庁舎2階第2展示室では
古墳王国展「よみがえる群馬の古墳時代-古墳人のくらしと祈り-」
を開催しています。
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会場には渋川市の金井東裏遺跡をはじめ、
渋川市、前橋市及び高崎市の貴重な出土品など
県内の関連資料が一堂に集められ展示されています。
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金井東裏遺跡から発掘された
「甲を着た古墳人」のレプリカも
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本物は、他県(西の方)に運ばれて
研究、解析されるそうです。

 

それが終われば、
一般にも公開されるらしいですよ。

 

12月1日(日)まで

 

入場無料です。